週に一回は書きますよ 月に4つ記事を書けばノルマは満たされます。
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  1. cygterm and putty.
  2. ck.
    • もう配布されていない。
    • zshで時々次のエラーが出てコマンドが失敗する。forでたくさん起動すると必ず一回は起こるので非常に困ります。

      108941684 [main] zsh 11956 C:\cygwin\bin\zsh.exe: *** fatal error - unable to remap C:\cygwin\lib\zsh\4.3.4\zsh\parameter.dll to same address as parent(0xD40000) != 0x3E0000
      108943922 [main] zsh 11556 fork: child 11956 - died waiting for dll loading, errno 11
      zsh: fork failed: resource temporarily unavailable

      • 2008.10.5追記: よく考えたら不具合が出るのは当然でした。ckを自前でコンパイルしていないので、cygwin1.dllのバージョンがckの想定しているものと異なっているはずです。
  3. cygwin sshd and putty.
    • ちょっとoverkillな気がする。cygwinでいろいろしたいなら結局必要ですが。

cygtermで確定です。

以前、cygtermを使ったとき何か不具合があった覚えがあります。なんだかは忘れました。 とりあえずインストールして不具合を思い出すまで使い続けることにします。

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  • ssh経由でgitのレポジトリにつなぐには、例えば
    $ git-ls-remote ssh://user@host.name/path/to/repository
  • git commitでコメントを書く時のエディタはexport GIT_EDITOR='/bin/vim'とかで

Ubuntu on intel mac mini 2GHzで無線ネットワークにつながりました。とりあえずやったことリスト。

  • ドライバath5kを導入
  • 無線の設定を変更
    • 暗号化をWPAに。
    • SSIDをブロードキャストするように。
    • チャンネルを1に。
  • network-managerから設定。

このほかにやったもろもろメモ。

  • lspci, lshw, gnome-device-manager
  • ath5kとmadwifiの関係
  • bootcampならドライバがどこかにあるはず。どこに?
  • 無線LANルータを買ってさまざまなパターンで実験。

Ref. Mac miniのメモリを4GBに増設してもらってきた。 2008.02.02

アップル正規サービスプロバイダに持ち込むべし。あるいは金属ベラを使う。第一のオプション以外は保障が切れます。

7000円くらいで2G x 2を買ってビット・システムというところに持っていこうとしたらもう営業終了していました。よく調べたら殆どのところは日祝休だし土曜も怪しかったです。

Ubuntu hardy from mac miniでyoutubeみたらそもそもフラッシュがいません。まあ以前flashに苦労したのでもう一度やってみます。

まず何も考えずにtar.gzをdlしてみる。

Error: Your architecture, \'x86_64\', is not supported by the
       Adobe Flash Player installer.

apt-cache searchしたらflashplugin-nonfreeが見つかったのでこれでよさそうです。 version 9.0.124.0ubuntu2なので脆弱性解消済みと期待。

# apt-get install flashplugin-nonfree

これでnspluginwrapperとかも付いてきました。そしてyoutube確認。音が変なところから出ますが。nicovideoも確認。

昨日のwireless lan設定は問題の切り分けができていません。解決には調査が必要。
  • どのLayerがおかしいのか。デバイスの認識はしている。電波の受信は? 暗号化だけが問題?
    • WPA2だけ駄目かもしれない。この場合WPAに切り換えるというoptionがあります。ただし既存の設定を変えるのは面倒。
  • 機種名を正確に。本当にAtheros互換チップセット?
  • 参考資料: Debian on Macbook 2008.08
  • 参考資料: Mac Mini Intel wireless w/ WPA? 2006.10.31
やったこと。
  • Leopardで接続できることを確認。
  • 別のWEP暗号化信号を持ってきて確認。
    • broadcastしたSSIDを拾えることを確認。
    • でもつなげない?
      • ルータがいないだけだった。実験になってないです。

よく考えたらまだドライバがこれで正しいのか調べていない。プロプライエタリななんとかが入っていてとりあえず無線設定項目が出たのでそれで調べているものの、この設定でちゃんと動くと書いてあるところは皆無です。

何も考えずにath9kを導入してみてそれから調べるという手段が楽かなぁ。実はdebianに換えたほうがいいかなとか考えているし。やってみて壊れたら直す程度で動かしたほうが改善も習得も早いはず。

運用計画上、とりあえずwirelessをつながないと話にならない。

プロプライエタリドライバの中にAtheros Hardware Access layer(HAL)とSupport for Atheros 802.11 wireless LAN cardsがある。とりあえず試してみて駄目なら調査。

  • 他のワイヤレスネットワークへの接続を正直に試す。
    • セキュリティ見るとWPA EnterpriseとWPA Personalが二つあるのはどうなっているの。
    • 片方はWPA2だと仮定して両方試してみる→失敗
  • 手動でネットワークを設定→ローミングモードを切り無線LAN接続を手動設定。ここにはWPA2あった。
    • 有線でしか設定できなくなった
    • ifconfig見ると適当なアドレスが割り振られている
    • さらに、設定をもう一度開くとWPA2 PersonalがWPA personalに変化している。
  • どっかのサイトの指示に従い、有線をちゃんと切ってからもう一回やっても失敗
  • あれこの再起動要請マークいつからついていたんだ?
  • reboot & system update & wireless check.やはり失敗。
  • とりあえず寝る。

そして昨日やった作業。

  • Leopard起動。
  • hhkを認識させる
  • software update.
    • そういえばefi updateとんでこなかったな。おそらく最終updateが2006年なので不要だと思うけど。
    • 再起動
  • bootcampとrefitを導入
    • と思ったらboot campはleopardの一部なのか。
    • Application→utilities→boot camp assistantでHDDを切断\h\h分割。
    • OSX + Win = 106 GB + 5 GBとか79 GB + 32 GBとか55 GB + 56 GBとかできるらしい 。ほかは?
    • グラフをドラッグしたらできた。
    • 39 GB + 72 GBに分割
    • selected quit and install later, of course.
    • 再起動は不要
    • rEFIt 0.11 Mac disk image をDL
    • read readme.
    • installed.
  • ところでubuntuにmac miniのwifi driverはあるの?
    • とりあえずメモ:
      • card type AirpPort Extreme (0x168c, 0x86)
      • firmware version: 1.4.3.1
      • mac address:(deleted)
    • ubuntu forumより。使えるのか使えないのかわからない
  • ubuntu imageをDL
    • Mac miniにdisk burningあるから楽だな。
  • DL中にmacに入れるもの:quicksilver, aquaskk
    • reject quicksilver but use spotlight instead.
  • terminalで遊ぶ.
    • zsh
      • > zsh 4.3.4 (powerpc-apple-darwin9.0)
      • なぜppc
    • emacsもあった。
  • burnt ubuntu 8.04.1 amd64
  • installed aquaskk and restart
  • 今のうちにairportのmac addressを無線APに登録
  • insert ubuntu livecd and reboot
  • hold C to launch from cd?とどこかに書いてあったものの、おそらく無関係に rEFIt 起動. boot linux from CD
  • ubuntu install開始
    • partitionerに注意
      • manual設定
        • 現在の分割を見る
          /dev/sda
          ..empty 0MB       size used
          ../dev/sda1 fat32 209MB 209MB
          ../dev/sda2 hfs+ 41471MB 17700MB
          ..empty 134MB
          ../dev/sda3 fat32 77948MB 33MB
          ..empty 0MB
          
        • delete sda3
        • new partition using 78082MB volume with ext3 with /
        • swap areaがないという文句が。75000 MB ext3/ + 3082 MB swapに変更。 64 bitなんだからメモリは10Gくらい使わないと。って足りないか。
    • in the last scene, select advanced and install grub on /dev/sda
    • ubuntu 8.04 on macbook 2008.08> Note that Boot Camp will cause problems if you make more than two partitions in total.
    • あーもう。安全側に倒してswap領域消しておく。
  • reboot
  • select ubuntu partition.
    • > No bootable device -- insert boot disk and press any key
    • これかこれか。keyboard didn't work (including ctrl-alt-esc, del, etc)。電源操作で再起動。
      • oops. ログ書いている最中にrefit skipped me and started Leopard. reboot again
  • from boot menu, visit refit partitioning tool
    • > May I update the MBR as printed above?
    • Of course!
  • ubuntu boot succeeded.

ここまででOSの導入完了。

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